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東京・日本橋・銀座

東京(丸の内・八重洲)


日本の中心地である東京駅周辺はJR東京駅舎を挟んで大きく丸の内エリアと八重洲エリアに分けられます。

丸の内側は元来親藩や譜代大名の屋敷地であり、現在は日本一のオフィス街として有名で数多くの企業の本社が立ち並んでいます。オフィスの他にも洗練された商業施設・飲食店が多い場所であります。また、皇居にも徒歩15分程度で行くことが出来ます。

一方、八重洲側にはオフィスのみならずカラオケなども点在する歓楽街エリアもあります。2013年に竣工された光の帆をモチーフとしたショッピングモール、グランルーフは新たなランドマークとして賑わっています。

▼丸の内の主要スポットへのおすすめルート(車椅子対応ルート)

※皇居方面(大手門方面)
東京駅丸の内南口改札を出たら、右前方のスロープを降り左に迂回し直進します。KITTE手前の交差点に突き当たったら右折し横断歩道を渡って丸ビルのある通路まで進みます。丸ビル前の通路を右方向に直進し横断歩道を渡り行幸通りに出たら左折し、まっすぐ日比谷通りに突き当たるまで進みます。日比谷通りに着いたら右折し、横断歩道を渡ったら左折、またその先の横断歩道を渡ります。横断歩道を渡って右手にお濠を見ながら進み、内堀通りの横断歩道を渡り、右折し左手に大手濠を見ながら直進すると皇居付近にたどり着きます。

東京の駅情報はこちら


日本橋

日本橋の歴史は、徳川家康が江戸開府にあたり重要な水路として日本橋川を整備したことにはじまります。その上に水路と陸路の交差点として架橋されたのが日本橋です。五街道の起点に定められ、物流の拠点、金融・経済の中心として、江戸・東京の発展とともに姿を変えながら繁栄してきました。この地域には歴史的価値のある建造物や老舗、新旧の商業施設が多く存在します。

現在のルネサンス様式の石造二連アーチ橋は1911年に新架された20代目で、1999年に国の重要文化財に指定されました。橋銘板の揮毫は第十五代将軍徳川慶喜によるものです。

▼主要スポットへの車椅子対応ルート

※日本橋三越本店、コレド室町

日本橋三越、コレド室町1・2・3ともに東京メトロ銀座線・半蔵門線の三越前駅から地下で直結しています。 但し、三越本館へは本館銀座線口エスカレーター右横に設置されているA5出口のエレベーター、新館へは半蔵門線口エスカレーター左横にあるB4出口のエレベーターを利用してのアクセスです。

※日本橋高島屋


東京駅八重洲口からもさくら通りを通って徒歩約10分の距離です。また、東京メトロ銀座線・東西線の日本橋駅を利用する場合は、日本橋高島屋地下鉄口階段横にある昇降機で入館できます。

銀座

銀座は明治以降文明開化の波に乗じた舶来の地であり、大正初期には銀ぶらという言葉が登場しました。その後流行の最先端をいく憧れの街になり、今日では中央通りと晴海通りの交差点を中心に百貨店、海外ブランドの高級専門店が数多く立ち並ぶ日本を代表する商業エリアのひとつです。1970年に初めて歩行者天国が実施されて以来、現在も休日の午後には中央通りを自由に歩くことができます。

和光の時計台は、戦前から映画の中でも銀座の象徴として描かれてきました。

▼主要スポットへの車椅子対応ルート

銀座駅から地上に出るには、目的地ではなく、利用した路線によって便利な出口(エレベーター有り)が異なります。銀座線・日比谷線を利用する場合は銀座三越の地下入り口左横にあるエレベーター、丸の内線からはC5,C7出口の間にあるエレベーターがおすすめです。

※銀座三越

銀座線・日比谷線の銀座駅からは地下で直結しています。丸の内線を利用した場合は、地下を通って銀座線・日比谷線方面へ向かうと途中に階段があるので、一度地上に出てから、晴海通りを銀座四丁目に向かって歩くと和光の時計台、交差点を挟んで向かい側に銀座三越があります。

※歌舞伎座

東京メトロ日比谷線東銀座駅、都営浅草線東銀座駅から歌舞伎座の地下に直結しています。ルートによっては銀座駅で日比谷線に乗り換えることになると思いますが、車いすでは銀座駅の改札内での東京メトロ丸ノ内線・銀座線・日比谷線の乗り換えができず一度地上に出る必要があります。なお、銀座三越から歌舞伎座まで歩いて約5分です。

東京JR線
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銀座東京メトロ 銀座線
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